基本ルール
- 毎月 1 日 0:00 (日本時間) にカウントが自動リセット
- ユーザーが送信ボタンを押し、AI が判定した時点で 1 回カウント
- 判定の結果 (通過 / 差し戻し) に関わらずカウント
カウントしないケース
- SmartContact 側の障害時のフェイルオープン分 — Claude API の障害やタイムアウトで判定不能だった分はカウントしません
- 契約期限切れ / トライアル終了後のスキップ分 — フォームは普段どおり送信されますが、判定はそもそも走らないのでカウントなし
- 月の上限到達後 — それ以降の送信はスキップ → カウントもされません (= 超過課金なし)
差し戻し後の再送信
差し戻されたユーザーが書き直して再送信した場合は、もう 1 回カウント されます。「同じ問い合わせの修正」も新たな判定リクエストとして扱う方針です。
※ ユーザーが「このまま送信する」を選んだ場合は、差し戻し時の 1 回のカウントのみ。
現在の使用量を確認する
管理画面のテナント詳細 → 「当月使用量」カードに、判定回数 / 残り回数 / トライアル残日数が表示されます。詳しくは 当月使用量の見方を参照してください。