SmartContact
03簡単導入

script タグ 1 行で、その日に開始。

既存フォームの改修は不要。問い合わせページに <script> を 1 行貼るだけで、AI 判定・ヒアリングアシストのダイアログ・判定中ローディングまですべてが動き出します。

サイト制作者にお願いするのは「1 行を貼ってもらうだけ」。すでに公開中のサイトでも、HTML を 1 箇所変更するだけで導入でき、デザインや送信処理に副作用は一切ありません。

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この機能でできること

script タグ 1 行で完了

管理画面で発行された専用の 1 行を、お問い合わせページの末尾にそのまま貼り付けるだけ。フォームの HTML や送信処理を書き換える必要はありません。WordPress なら footer.php に貼ればすべての対象ページで自動的に有効になります。

属性指定なしでも、判定対象を自動で見分ける

1 行貼っただけで、SDK がフォーム内のテキスト入力欄を自動的に検出します。氏名・メール・電話などの個人情報フィールドは自動的に判定対象から除外されるので、特別な設定は不要です。

細かい制御は HTML 属性で

「この項目を判定対象にしてほしい」「これは無視してほしい」という細かい指定は、HTML に属性 (data-smartcontact) を 1 つ書くだけ。React や Vue で作られたカスタムフォームでも問題なく動作します。

判定中のローディング表示も組み込み済み

ユーザーが送信ボタンを押してから判定結果が返るまでの数秒、画面中央に半透明のローディング表示が出ます。サイト側で別途実装する必要はなく、表示の ON / OFF は管理画面のスイッチで切り替えられます。

障害が起きてもフォームを止めない設計

AI 側の障害やタイムアウト、判定回数の上限到達など、想定外の事態が起きても、フォーム送信は止まらずこれまでどおり処理されます。「SmartContact が落ちてフォームが使えない」事態は絶対に起こしません。

14 日間の無料トライアル — クレカ不要

アカウント作成後すぐにフル機能を使えます。クレジットカード登録は不要、14 日経過後に自動で課金されることもないので、安心してお試しいただけます。

その他の特長

関連マニュアル

導入後の設定方法や運用のコツは、マニュアルにまとめています。

まずは 14 日間、無料で試してみませんか?

クレジットカード登録不要、既存フォームに 1 行加えるだけで始められます。

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